NetHound
現場技術者向け

現場技術者のために

カメラの設置、Wi-Fi の設定、中小企業のネットワーク管理をしていますか? NetHound は訪問のたびに、後から見返せる記録を残します。

よくある訪問の流れ

  1. ステップ 1

    スキャンして拠点に名前を付ける

    顧客のネットワークをスキャンして名前を付けます。同じネットワークの以降のスキャンはすべてそこに保存されます。

  2. ステップ 2

    デバイスに名前を付ける

    カメラは「入口」「駐車場」、PC は「経理」。名前はこの拠点だけのものです。

  3. ステップ 3

    セキュリティを確認

    帰る前に、開いた Telnet、パスワードなしのカメラ、UPnP の穴を閉じます。

  4. ステップ 4

    レポートを残す

    PDF の機器一覧を共有し、デバイス用の QR ラベルを印刷し、表が必要なら CSV を送ります。

  5. ステップ 5

    次回の訪問: 何が変わった?

    もう一度スキャンすれば、新しい・消えた・移動したデバイスがひと目でわかります。

大きく時間を節約する小さな工夫

  • カメラのログイン

    よく使うログインを保存すれば、NetHound が各カメラで試し、成功したものを覚えます。

  • 拠点ごとの Wi-Fi QR

    顧客ごとの来客用ネットワークを QR コードで保存し、その場で表示。

  • ライブ監視

    再起動やスイッチのポート変更のあと、カメラが復帰するのを見届けます。

  • DHCP の確認

    スマホが受け取ったリース、DHCP サーバー、DNS と IP 競合のヒントを表示。

  • ターミナル

    ノート PC なしで、SSH や Telnet でルーターやスイッチの設定を変更。

  • 暗号化バックアップ

    拠点の記録とログインを 1 つのファイルで新しいスマホへ。

あなたのネットワークには何がある?

NetHound を入手して、10 秒以内に最初のスキャンを。

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